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日本企業の緩慢なる“経営敗戦”の歴史が終わる? カギは会社のOSであるガバナンス改革 – 論語と算盤と私

   

日本企業の緩慢なる“経営敗戦”の歴史が終わる? カギは会社のOSであるガバナンス改革 - 論語と算盤と私
日本企業の緩慢なる“経営敗戦”の歴史が終わる? カギは会社のOSであるガバナンス改革 – 論語と算盤と私
朝倉祐介さん初の著書『論語と算盤と私』発売を記念し、本書で取り上げた経営テーマに即してさまざまな分野のプロとのリレー対談をお送りしています。

今回は経営共創基盤(IGPI)代表取締役CEOの冨山和彦さんとの対談後編です。
危機に瀕した組織の状況から、今後有望なビジネスにおける日本企業の優位性と弱点などに話題が広がった前編につづき、この後編では、日本企業が不連続な変化のなか強みを発揮するために改革すべき会社の基本OSともいえるガバナンス変革について議論が深まります。
http://rss.rssad.jp/rss/artclk/9FLW5bfpNz.D/8cbe2e693301217c9a22e323d53ef2ac

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