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ゼンポート クラウドソフトを活用、国際物流の効率化と最適化に貢献

   

ゼンポート クラウドソフトを活用、国際物流の効率化と最適化に貢献
ゼンポート クラウドソフトを活用、国際物流の効率化と最適化に貢献
「国際貨物は到着日時の把握が難しく、車両の確保が困難なので、引き合いの声があっても仕事をためらってしまう」といった運送事業者の声がある。
運送事業者に限らず、輸入に関わる物流事業者と荷主は、貨物の輸送スケジュールの把握に神経を使っている。
ゼンポート(加世田敏宏社長、東京都港区)は自社のクラウドソフト「Zenport」を活用することで、貿易実務に関わる業務情報をクラウド上にまとめて可視化し、国際物流全…
https://weekly-net.co.jp/logistics/44699/

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