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「その基幹システムで10年後も大丈夫?」SAPとクラウドで実現するハイブリッド経営

   

「その基幹システムで10年後も大丈夫?」SAPとクラウドで実現するハイブリッド経営
「その基幹システムで10年後も大丈夫?」SAPとクラウドで実現するハイブリッド経営
年商100~500億円のいわゆる中堅・中小企業の、実に約65%が基幹システムを独自開発からパッケージ製品に刷新したことをご存知ですか?(注:2015年ノークリサーチ調べ)

深刻なIT人材不足、後継者のスキル不足が原因で、システム老朽化や個別システムの管理の対応ができず、属人化、ブラックボックス化がビジネス成長のボトルネックになってしまうということは何年も前から周知の事実でしたが、グローバル対応やIoT、AIといった技術革新が大企業だけのものではなくなってきたことも、パッケージ化促進の要因になっています。

また、これまで「大企業のもの」と思われてきた「SAP ERP」の検討・導入も中堅・中小企業で積極的に進んでおります。

そのような状況の中、独自開発の基幹システムに限界を感じ刷新を検討し始めた企業の皆様からお伺いすることの多い

・「進め方がわからない」
・「どこまで業務をパッケージにあわせないといけないのか」
・「これから選ぶのはオンプレミスかクラウドか」

といった懸念点や、中堅・中小企業の基幹システム刷新・導入のリアルを
SAP・IPS・IIJがこれまでの事例を交えてお話をいたします。

投資コストを抑えつつ、どれだけ早期に導入効果を出せるのかといったERP導入に
ご興味や検討中のお客様にご満足いただける内容となっております。

皆様のご参加を心よりお待ち申し上げております。
http://www.sbbit.jp/eventinfo/39328

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