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事業構想大 小塩篤史教授が指摘、地方創生のICT活用は2つの意味を持つ

   

事業構想大 小塩篤史教授が指摘、地方創生のICT活用は2つの意味を持つ
事業構想大 小塩篤史教授が指摘、地方創生のICT活用は2つの意味を持つ
東京一極集中が進み、地方の人口は減少の一途をたどっている。
こうした中でも地域の魅力を発掘し、ブランド化したうえで、その情報を発信するにはどうすればよいのか──地方創生を真剣に議論するパネルディスカッションが行われた。
登壇者は、ジェイアール東日本企画 ソーシャルビジネス開発局 次長 田邉 敬詞氏、枻出版社 第三編集局 局長 Discover Japan プロデューサー 高橋 俊宏 氏、事業構想大学院大学 研究科長・教授 小塩 篤史 氏、経済産業省 中小企業庁 経営支援部創業・新事業促進課長 和栗 博 氏の4名だ。
http://www.sbbit.jp/article/cont1/33803

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