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【ニュース】 シネマレイ、タブレットを用いる営業向けのデータ一元管理を提供

   

【ニュース】 シネマレイ、タブレットを用いる営業向けのデータ一元管理を提供
 シネマレイは11月1日、タブレットを活用して営業活動を行っている企業向けのデータ一元管理サービス「CRAMS」を開始した。
 本サービスでは、タブレットによるデータ管理の得意/不得意で起きる営業成績のばらつきを抑制できるほか、更新頻度の高い書類ファイルなどの競合を防止できる。
また、成績の高い営業員の活用履歴から分析した戦略の立案などが可能だ。
システム構成としては、営業員が持つタブレット用のアプリ(iOS、Android)と、経営者やデータ管理担当者が運用するデータベースからなる。
 データ管理の面では、製品やサービスなどの関連資料を、データの種類(画像、書類など)や拡張子を問わずフォルダ…

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http://www.keyman.or.jp/nw/20072358/

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